1 私は、山に住むという神々に、助けを仰ぐべきなのでしょうか。
2 いいえ、真の助けは、山々を造られた神様から来るのです。 この神様は、天もお造りになりました。
3-4 このお方は、私が決してつまずいたり、足をすべらせたり、倒れたりしないように守ってくださいます。 また、眠り込んだりもなさいません。 いつも大きく目を見開いて、見守ってくださいます。
5 神様は自ら、あなたのために配慮してくださるのです。 危険からも守ってくださいます。
6 昼も夜も注意深く、